それでも、頑張るしかない

地獄でなぜ悪い フィクション

理不尽でも頑張ろう

理不尽でも頑張ろう。意味がなくても頑張ろう。全部分かった上で、現実的な話、ニヒリストになっていては、仕事をこなすことができない。このブログのタイトルにもなっているが、それでも頑張るしかないのだから、ポジティブになるしかない。

理不尽な話で悲劇的な話だが、私たちはポジティブを強制されている。そんな社会は変であり、異議申し立てしたいところではあるのだが、私個人の力ではどうしようもない。だから、自分を社会に適合させるしかない。残念ながらそれしかない。インフルエンサーが喧伝する、働かない生き方は、正直再現性がない。血反吐を吐きながら働くしか私には選択肢がない。

今日も狂いながら仕事をしていた。